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お手とおすわりをする猫 バージョンアップ編 

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昨日アップした動画の猫"ケン"ですが、今日になり、今度はハイタッチもできるようになりました。

その一部始終はこれです!!!↓

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お手とおすわりをする猫 ケン 

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姉の飼い猫"ケン"はロシアンブルーという種類の猫である。

生まれて現在1年になろうとしている中、一芸でも覚えさせようと昨日教えた「お手!」を
なんと1日も経たないうちにマスターしてしまった。

下の動画は昨日記録した様子です。

ちなみにおすわりはちょっと前に覚えていたらしく、「おすわり!」というとちょこんと腰かける。



で、今日になり、お手ができるなら「おかわり!」もできるだろうとほんの数分間教えたら、それも今日中にマスターしてしまった・・・

恐るべしケン。
猫でありながら犬並みの芸をするなんて。

以前から普通の猫とは何かが違うことを感じていたが、あんなにかしこいとは思わなかった・・・

うちではチョビという雑種の老猫を飼っているが、お手を何度も教えたが覚えなかった。

血統書付の猫と雑種の差なのか・・・はたまた年の差?
とにかくケンの知能がはるかに上だということは確かのような気がする。

とはいえ、チョビもちょっとした芸をやります。
それは、犬が餌を口で受け取る"お口キャッチ"
チョビは柿の種が大好物で、それを口に向かって投げると見事に口でキャッチする。
何度やってもキャッチする。
とくとご覧あれ!


Michel Jackson 別れを惜しむ 

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マイケルの追悼式を見逃した私・・・大バカ者です。
ネットで中継するって聞いてたから絶対見ようと思っていたんです。

翌朝、スッキリか何かで一部始終を放送していて、見逃したことに気づいた。

あ~ものすごく後悔です。

朝の時間との戦いの中、ほんのちょっと放送した愛娘パリスちゃん?のお別れの言葉のところでグッときて涙がこぼれた。

マイケルは最高の父親だった・・・

あんなに愛に満ち溢れた彼が何故早くにこの世を去るのか・・・
世の中不公平ですよね。

もっともっとこの世で彼が成すべきことあったはずなのに。

ところでマイケルのゴーストの話題はご存じでしょうか?
とあるテレビ局がマイケルの死の後にネバーランドの内部を撮影したとき、マイケルらしき人影がすぅ~っと横切るのをカメラがとらえた。

あれはマイケルだという人もいれば、誰かの影が写ったのだろうと言う人もいる。
いろんなが疑惑が浮上しているようだが、私はマイケルであって欲しいと思う。

いや、きっと、彼だと思う。





やったぜ!ロックロックこんにちは 

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先週友達と会って何気に話したそれぞれの好きなミュージシャンのライブの話題から、ライブに行きたいね。という話になり、その時ふと浮かんだのが、"ロックロックこんにちわin仙台"

気づいた時には既に遅しで、チケットは完売してしまっていた。

でも、出演するアーティストが超豪華で、どうしても行きたくて・・・がんばりました!
私がではなく友達が。
そして、見事オークションでゲット!!
ちょっと高くついたけど、それだけの価値があるイベントなので、ほんとうれしい!!

出演アーティストは
スピッツ、アジカン、KREVA、スキマスイッチ、チャットモンチー、MONGOL800、ユニコーン。
すごいでしょ??

ちなみに私はスピッツが大好き!モンパチも昔聴いてたし!
何よりユニコーンが再結成したばかりなので、見物です!

それにしても、マイケル・ジャクソンの死はショックだな…
テレビで誰かが言ってた…ひとつの時代が終わったと。

うん、私もそう思う。

キング オブ ポップス
その名に値する彼はもういないんだね。

日本のキングは誰だ!?

http://www.rockrocksendai.com/

プロになるということ。 

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WEB制作の勉強を始めて、早1か月が経とうとしています。

最初の意気込みとは裏腹に、実際に授業を受け、そして、同級生のみんなとの会話の中で、プロになるということへの不安感が押し寄せてきました。

というのも、WEBクリエイターって、聞いた感じではカッコいいって思う人が大半です。
クリエイティブとか、デザインとか、言葉だけで華やかな印象で、その職種に対して、ちょっと特別なものを感じますね。

私も最初はそうでした。
インターネットを通じて、世界各国の人々に情報を伝えることができることに、私は感動を覚えました。
その意識は変わらず、今でもすばらしいと思っています。

そんな中、学校の経営者はこう言ったのです。
"WEBとは、デザインするものではなく、構築するもの"

私は勘違いしていたんです。

WEBサイトは、かっこよくデザインするものだと思っていましたが、かっこよくするだけでは、情報を閲覧する人にとっては邪道なもの。
TOPページを開いた瞬間、画面いっぱいにフラッシュ(動画)がいきなり出てくるものなんかは、早く情報を見たい人にとっては動画が終わるまで待たされると読む気が失せるでしょ?
見栄えを気にして字が小さすぎて読みにくいとか、リンクがどこに貼ってあるかわからないページって結構あります。

WEBとは情報をどううまく伝えるかが問題なのです。
読んでくれる人にいかに読みやすく、そして、たくさんの情報を読んでもらうために人の心理的なものも考慮して試行錯誤してページを作りあげていく。そう考えるとWEBとはデザインするものではないことがわかってきます。

同級生のみんなも、最初はかっこいいって思っていた人が多かった。
理想と現実のギャップに困惑して、今ではWEBの仕事をやりたくないという人も出てきた。

中には意志が固く、WEB制作に特化した会社に就職したいという人ももちろんいます。

私は今とても迷っています。
WEB制作とは、仕事をこなしてこその世界。
もし、WEBの仕事を始めたら、PCに釘付けで仕事に追われてクタクタになっちゃうでしょう。
好きなライブにも行けなかったり、ショッピングやドライブや、友人と会う回数もめっきり減るだろう。
それだけ、WEB制作会社って忙しいそうです。

果たしてそこまでして自分の楽しみを削ってまで、その仕事をやりたいか?と考えると疑問です。

ただ、やりがいはあるでしょうね。
自分が考えたものが形になっていくのだから。

プロになるということは、それなりの覚悟が必要です。
仕事で得ることはたくさんあると思いますが、失うもの(=自分の時間)も大きいのです。

仕事で自分の人生に対して何かを見いだせるのなら、覚悟してプロになるべきかな。


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